スポンサードリンク

パワーポイントのソフト

パワーポイントのソフトには、Microsoft Office PowerPoint 2007 アカデミック マイクロソフト (CD-ROM - 2007) (Windows)がありますね。もちろん有料ですが、エクセルとワードといっしょに入っていますので、気がつかない人も多いようですね。しかもビジネスで使わない限りは知りようもないですからね。

 

おっと、ありました。OpenOffice(オープンオフィス)というソフトウェアをダウンロードしてから、この中にImpressというのが、PowerPointに高い互換性を持つソフトウェアなのですよね。マイクロソフトオフィスを持っていない人はこっから無料で使いたおしましょう。

パワーポイントのソフトを十分に使うことができるようになると、ビジネス、仕事や学校の発表の時とかに非常に有利になるでしょうね。なにかと企画とかで使う場面というのは社会人なら多いですので、エクセルやワードと同じぐあい重要になってきていますね。最近は大学の授業でも黒板にチョークではなくてスライドとかを使っているところも多くなってきているようです。印刷もしやすいですからね。

 

パワーポイントのソフトを使えるというのは、これからの時代に必須になってくるような気がしますね。そのうち義務教育の授業にはいるかも・・・なんて勝手に思っております。

パワーポイントの参考本

パワーポイントの参考本がないとさすがに使い方が分からないと思います、しかし会社や学校とかで教えてくれる人がいるのなら教えてもらった方が早いかもしれませんが、手元に参考になる本があるといざというときにとっても便利ですので、数冊購入しておいたら良いですよ。わたしなんかアホだから3冊は買いましたよ。微妙に書籍によって理解のしやすさって違いがあるので、これぐらいはいるかなって感じです。ちょっと調べましたので、参考にどうぞ。

 

PowerPoint基本ワザ便利ワザ―2003と2002対応 Windows XP版 (速効!ポケットマニュアル) プロジェクトA (単行本 - 2005/5)、はじめてのPowerPoint2003 基本編WindowsXP版―Office2003Editions (BASIC MASTER SERIES) 香賀 京 (単行本 - 2003/10)、仕事に使えるPowerPoint 2007の基本がマスターできる本―いつでも開いてすぐに役立つパソコン入門書 (できるポケット) 井上 香緒里 できるシリーズ編集部 (単行本 - 2007/3)とか、超図解mini PowerPoint小技・裏技・便利技 (超図解miniシリーズ) エクスメディア (単行本 - 2006/3)、これでわかるパワーポイント2007 (SCC Books (B-323)) 広瀬 泰則 (単行本 - 2007/3)・・・とまあ代表的な参考書はこんな感じですかね。これで、パワーポイントのソフトに強くなってくださいね。