au国際電話とは
au国際電話というのは、普段使っているauの携帯電話を使って国際電話をするサービスのことなのですね。なんとau国際電話は特別な手続きをしなくても、どなたでも海外に国際電話をかけることが可能なのです。信じられないですが、事実なのですね。
このau国際電話の特徴はと言いますと、まず操作がとっても簡単だということです。それから通話料は毎月の携帯の料金と合計して請求されるので、面倒なことは一切ないという感じですね。さらに、平日の昼間以外はとってもお得な料金に設定されております。そして、これはすんごいのですが、au国際電話を利用したのをポイントで使えたりしますよ。
このau国際電話ってなんて便利なサービスなんでしょうね。auはやるな!って思いました。わたしの携帯はauなので海外に思い切ってかけられます。具体的なかけかたですが、005345と押して国番号で、市外局番で、相手先電話番号で通話ができますよ。ちなみに市外局番が0で始まる場合は、この0を省いてダイヤルしましょうね。
しかし例外もありますよイタリアとかモスクワの固定電話とかね。これは比較できるといいですね。
そして、このau国際電話の各国の料金は、韓国、香港、中国、台湾などの平日の昼間なら20びょう45円になります。
でタイとかマレーシアとかモンゴルなどの東南アジアでは20秒が57円になっております。で米国・ハワイでは20秒が33円になっております。でヨーロッパでは20秒が77円です。
けっこう高いような感じですが、使いすぎないように設定されているので、明細をみてビックリとかはないようですね。au国際電話サービスには毎月の利用限度額20,000円 (免税)になっていますね。そして、よくかからないっていう意見のほとんどが番号のミスによる原因のようです。けっこう番号が長くなってしまいますので、間違えるのも無理はないのかもしれないですね。
わたしはたった、10ケタでも覚えれないので記憶力がヤバイのかなあって思っております。小さいときはよく覚えていたのになあ・・・ちょっとショックですね。あとわたしはauを8年ぐらい使っているので、基本料金がほんとに安くなっているので、うれしいですね。auって国際的にどうなんでしょうかね。わたしはauを9年ぐらい使っているので、とっても良いお客さんですよね。
国際電話に強くなろう
国際電話に強くなるというか、やっぱり海外の言葉を話す場合もあると思いますので、ちっと勉強しておきましょうね。わたしは英語なら少しだけ話せますので、一応国際電話に外国人が出ても大丈夫なような気がしますね。参考になりそうな書籍をどうぞ。
すぐに使える電話英会話手帳 国際テレコム研究会 (- - 1988)、ビジネスを変える第二の電話革命―発信電話番号表示サービス入門 妙中 俊哉 (単行本(ソフトカバー) - 1996/4)、KDD IDC ITJ―激変のときを迎える国際通信 (日本のビッグ・ビジネス) 井上 照幸 山下 東子 (- - 1996/9)、
国際電話の英会話―プロが教えるモデルパターン50 ランデル春田 洋子 (単行本 - 2003/2)とまあこんな感じですね。